年に一度の(^-^)/

また今年も参加しました、
北京の親戚一堂の新年会に。

毎年のことなのだけど、
ちょっとしたプレゼントを
あげあうのね。

今年はピンクのポーチと
ピーチ味のリップ(お人形の形)
とフサフサ飾りでした。

なかなか面白い企画だよね。

歌姫復活!!

5年ぶりに歌姫・フェイが復活する!!

待ってました!

私の大好きな北京出身の歌姫 フェイ・ウォン。

彼女の透き通る歌声と
クールさをかもし出している
独特な雰囲気に

特別な魅力を感じていた。

北京の野外ステージで今秋ライブをやる!

早いうちからチケットを予約して、
先日チケットが郵便で届いた。

らおごんも今回は一緒に行くことに。

らおごんは以前北京のあるバーで
彼女に会ったことがあるそうだ。

彼女は現在再婚して2児の母だ。
基金団体を設立して、多方面で活動している。
また、仏教徒でもあるらしい。

この5年でいろいろと経験を積んだ彼女の
久しぶりのライブはどんな風なのだろう〜。

今からその日が来るのが
とっても楽しみ〜。
 

歌姫復活!!

5年ぶりに歌姫・フェイが復活する!!

待ってました!

私の大好きな北京出身の歌姫 フェイ・ウォン。

彼女の透き通る歌声と
クールさをかもし出している
独特な雰囲気に

特別な魅力を感じていた。

北京の野外ステージで今秋ライブをやる!

早いうちからチケットを予約して、
先日チケットが郵便で届いた。

らおごんも今回は一緒に行くことに。

らおごんは以前北京のあるバーで
彼女に会ったことがあるそうだ。

彼女は現在再婚して2児の母だ。
基金団体を設立して、多方面で活動している。
また、仏教徒でもあるらしい。

この5年でいろいろと経験を積んだ彼女の
久しぶりのライブはどんな風なのだろう〜。

今からその日が来るのが
とっても楽しみ〜。
 

中国東北地方の『二人転』

先週末、らおごんと東北地方の名物娯楽芸『二人転』を見に行った。
これは、男女が夫婦役になって、東北訛りの言葉で笑わせる、
夫婦漫才のようなもの。

でも本当は漫才だけでなく、二人で芸などを披露するらしい。

『二人転』の存在を知ったのは、中国ではあまりに有名な東北出身の
お笑い芸人、趙本山氏のドラマからだった。

ドラマでは字幕があったので、彼らが何を言っているのか、
大体分かるが、実際見に行くと訛りのきつい言葉に
圧倒される。どんな感じのことを言っているのかは分かるが、
細かいところは全然駄目。

らおごんにいちいち聞くのも面倒なので、そのままやりすごした。

このレストラン、食事をしながら、『二人転』を見ることができる。
しかも、ここは家から車で近くのところにある。

内装は60年代から70年代の中国を彷彿とさせるような
世界が広がる。壁にはその当時の本物の新聞が貼られている。
毛沢東さんの人物画も飾られてある。

舞台や二階席もあって、二階からの眺めもなかなかいい。
一階席はまあまあの客の入りだ。

食事は北方の料理を主としている。私たちは、4皿くらい料理を
頼んだが、一番好評だったのは、肉みそ炒めと野菜を薄い皮で
巻いて食べる料理。やっぱりさっぱりしているほうがいいよね。

おっとぉ、肝心の『二人転』はというと、男性は少々下品な芸が
多かったかな。女性は歌いながら、早口言葉みたいなものを
10分くらい続けて、これは本当にすごいと思った。
女性が男性をバンバン叩く場面もあり、結構迫力あったな。

今度は趙本山率いる『二人転』の芸を見たいな〜〜


 
(↑ 二階から舞台を見るとこんな感じ)




(↑ 『二人転』のはじまり、はじまり〜〜)





(↑ 肉みそ炒めの薄皮巻き料理です。美味しかった〜〜)
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